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ciciありむらのおとぼけ日記

好奇心旺盛なオジンがスナックでの『お店ばなし』や日常の出来事を川柳を添えて書きます。

マライヤ・キャリー

 マライヤ・キャリーが極秘ビデオをネタに脅されて、元付け人に3億円の訴訟を起こしたとか。

 客Y「マライヤ・キャリー、訴訟したなあ」
 私 「和尚?坊さんにでもなったんか?」
 客Y「和尚戸「違う、訴訟や」
 私 「ああ、訴訟かいな。最近、聞きとり悪なって、耳が訴訟と違(チゴ)て故障やわ」
 客Y「はいはい。因みにその付け人の給料は3000万円やて」
 私 「付け人の給料が3000万円!俺が雇うて欲しいわ」
 客Y「英語の知らん年寄りを雇う訳無いやろ」
 私 「そういえばマライヤ・キャリーは以前、激太りで話題になったなあ」
 客Y「120kgに太った時のレオタード姿をテレビで見たけどおかしかったわ」
 私 「ほんだらマライヤ・キャリーと違(チゴ)て、ワライヤキャリーやなあ」
 客Y「ホンマやで。それに映画グリッターでラズベリー賞最低主演女優賞を受賞して何かと話題を提供してる」
 私 「ほんだらマライヤ・キャリーと違(チゴ)て、ワダイヤ・キャリーやなあ」
 客Y「上手い!」

 謎かけ:マライヤ・キャリーとかけて、心配性と解く。どちらも(ファン・不安)が多いです
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  1. 2019/01/19(土) 05:21:07|
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ムービー『慕嬢詩・旅立ちの日』

 昨年、新聞に掲載された私のエッセーを知らない人がユーチューブに投稿していると知り合いの指摘があった。
 その投稿画面に刺激を受けて、私も自作の詩やエッセーを自作イラスト入りで第1作目をこの1月2日ユーチューブに投稿。
 そして第2作目ムービー『慕嬢詩・旅立ちの日』が出来たのでここに投稿しました。

 youtube=https://youtu.be/FsKNqJBQk7o
  1. 2019/01/17(木) 06:27:11|
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慕嬢詩 『冬の星座』

冷たさが 身に凍(し)みる夜
ベランダで 幼い君と
一緒に見た オリオンのベルト
横並びの 3つの星を
パパとママと 瞳みたいと
頬ゆるませた あどけない君

澄み切った空気が 瞬(またたく)く星たちを 
一段と煌(きら)びやかに 魅せてくれる
冬の星座は かじかむ心身を
灯りをほのぼの ともしてくれた 

北風が 穏やかな夜
私たちに 希望(ゆめ)をもたらす
天空の 光のスペクタル
美しさに ずっと見とれてる
君の手を 握り温めて
続く沈黙 幸せなひと時

あれから15年 君はもういなくなり
今は一人 天満星(あまみつほし)を 眺めている
白い吐息が 夜空に消えるように
私の前から 御空(みそら)に消えた

いつの日か君のもとへ行き
いつの日か君と一緒に見た 
冬の星座の話をしたい

※慕嬢詩(ボジョウシ)=亡くした娘を慕う気持を綴った詩・文。私の創作語。
※オリオンのベルト=オリオン座の腰の辺りにある三つ星
※天満星=天に満ちている星
  1. 2019/01/16(水) 06:17:35|
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レパートリー

 I君は歌が好きだ。1人で30曲近く唄った。

 ママ「I君、歌をよう知ってるなあ」
 客I 「いえいえ」
 私 「確かにI君は歌をよう知ってる」
 ママ「レパートリーはかなりあるやろね」
 私 「うん、I君のレパートリーはメチャ幅が広い」
 ママ「へえ、そうなんや」
 私 「サザンから桑田佳祐まで、よう知ってるわ」
 客I 「サザンも桑田も一緒ですやん」
 私 「俺の言いたいのは、サザンカの宿を歌える人はサザン可能やど」
 客I 「サザンカノウヤド…。ややこしいダジャレやなあ」
 ママ「何でもかんでもダジャレを言お思て、誰も期待してないわ」
 私 「ごめんちゃい」

 謎かけ:レパートリーとかけて、鳶[とび]の目と解く。どちらも(演目・鳶目)です
  1. 2019/01/15(火) 05:30:38|
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種明かしシリーズ219 お札の変身(ビルチェンジ)④

第219回目のマジックは『お札の変身(ビルチェンジ)④』です。今回も簡単なタネを作れば簡単に演じられるマジックです。右手には千円札があります。左手には何もありません。右手の千円札にマジナイを掛けて、「ワン、ツー、スリー!」と掛け声をかけると、千円札がアメ玉に変わります。

Youtube=https://youtu.be/FqTSRIoABK4

  1. 2019/01/14(月) 07:03:04|
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 I君は物事を素直に受け止め、明るくイキイキしています。

 私 「I君は心がキレイやなあ」
 客I「有難う」
 私 「いえいえ、仕事やから言うてんねん」
 客I「と言う事は、お世辞ですか」
 私 「お世辞と違う」
 客I「お世辞と違うんやったら何ですか?」
 私 「嘘や。仕事やったら嘘はなんぼでもつける。イヨッ!Iさん、男前!」
 客I「嘘はイイですわ」
 私 「嘘も for Men、て言うやん」
 客I「それ、嘘も方便やろ!」

 謎かけ:嘘とかけて、雷の音読みと解く。どちらも(Lie・ライ)です
  1. 2019/01/13(日) 05:32:55|
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二時色・ザ・ナイトスナック

 深夜の二時、酔っていたお客さんのM君がサザンオールスターズの“匂艶(にじいろ)THE NIGHT CLUB”を唄ったが、ノリノリであまりにも面白いのでスマホの動画に収めました。
 
 youtube=https://www.youtube.com/watch?v=ZOD783kf2B4

  1. 2019/01/12(土) 07:04:55|
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返す言葉が無い

 当店のカラオケ番付表を見て女性客のS子さんの話が出た。
 客A「S子さんて誰?俺、知らんわ」
 私 「何で知らんか知ってるか」
 客A「何で?」
 私 「合(オ)うてないからや。何で合(オ)うてないか知ってるか」
 客A「何で?」
 私 「Aさんがあんまり来てないからや」
 客A「あ、そうか」
 私 「S子さんは来てるけど、Aさんがあんまり来(ケ)-へんから、すれ違いやねん」
 客A「それて、俺があんまり来(ケ)-へんから嫌味を言うてるの?」
 私 「そんな事はない。どうせAさんが来てもそんなに売り上げになれへんし」
 客A「当たってるだけに、それを言われると返す言葉は無いわ」

 謎かけ:返す言葉が無いとかけて、風邪を引くと喉が晴れると解く。どちらも(返答せん・扁桃腺)
  1. 2019/01/11(金) 06:51:46|
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ヘルパー

 M子さんの同僚のヘルパーのK子さんが辞めるとか。

 私 「そのK子さんは何歳?」
 客M「81歳」
 私 「へえ、81歳までヘルパーの仕事をしてたん?」
 客M「そうよ。65歳からヘルパーをして頑張ってはったわ」
 私 「65歳から?人によっては介護を依頼する人がいてる年やん」
 客M「私はその人を見て、辛い事があっても頑張ろうと思てん」
 私 「高齢者の鏡やね」
 客M「でも、もう体力的にしんどいから引退するねん」
 私 「介護の利用者さんの方が、心配してそのヘルパーさんの介護をしたりして」
 客M「そないならない様にやめるのと違う?」
 私 「K子さんの趣味は何?」
 客M「今でもゴルフをしてるとか」
 私 「へえ、凄いなあ。しやけどゴルフでボギーだらけやったら、減るパーになるなあ」

 謎かけ:ヘルパーとかけて、空手家と解く。どちらも(労り・板割り)ます
  1. 2019/01/10(木) 05:56:16|
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セット

 自宅で出勤する準備をしていたら、インターホンがを鳴ったので急いで階下に下りて店(タイガース)に出た。

 私 「インターホンまで鳴らして、こんな早よに来る客はおらんで」
 客D「8時オープンて、年賀状に書いてたから時間通りに来ただけやん」
 私 「俺とこの家の時計は10分遅れてるねん。それがタイガース時間や」
 客D「そんな勝手な」
 私 「それにしても久しぶりやなあ」
 客D「何年振ぶりかなあ」
 私 「60年ぶりかなあ」
 客D「何でーな。僕、47歳やで」
 私 「そうか、もう47歳になったんかいな。D君は若く見えるなあ」
 客D「本当?嬉しい事を言うてくれるなあ」
 私 「6歳ぐらいに見えるわ」
 客D「それって、幼稚園から成長してないて事か?」
 私 「まあ、冗談やけどな」
 客D「久しぶりに来たのに、キツイ冗談やなあ」
 私 「それはそうと、今は何処に住んでるのん?」
 客D「西宮や。遠いからそんなに長い事いてられへんで」
 私 「あ、ほんだらチェックしよか?」
 客D「なんでーな。今来たとこで1杯も飲んでないやん」
 私 「俺とこは高級バーやから座っただけでもセットがいるねん」
 客D「1杯も飲んでないのにセットを取るて、泥棒に遭(オ)うたみたいやわ」
 私 「そやからセット…、セットウ(窃盗)や」

 謎かけ:セットとかけて、 緑茶アイスバーと解く。どちらも(チャージ・茶味)です
  1. 2019/01/09(水) 04:43:33|
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長老

 久しぶりに80歳のTさんが来店。

 客H「Tさん、久しぶりやなあ」
 私 「ホンマや。まだ生きてたんや」
 客T「かろうじて生きてたわ。もうそろそろやから先に香典をおくれ」
 客H「死ぬ前に香典て、順番が違うやん」
 私 「と言う事は、香典を渡すからその前に香典返しをおくれ」
 客T「何でやねん」
 私 「順番を逆にしたのはTさんやん」
 客H「香典とか縁起の悪い事を言わんとTさん、いつまでも元気でいといてや」
 客T「心配してくれて有り難う。Hさんはマスターと違(チゴ)て優しいなあ」
 私 「Tさんが来ん様になったら、Hさんがこの店のお客さんで長老になるからやで」
 客H「えっ、俺が長老になるんかいな」
 私 「69歳のNさんも来ん様になったし、常連の中では65歳のHさんが長老になるんや」
 客H「俺もそんな年になったんかいな。イヤになるわ」
 私 「歳をとると月日が経つのが早い。長老になるのんも、チョゥロイもんや」

 謎かけ:長老とかけて、滑り止めの粉と解く。どちらも(老人・ロージン)です
  1. 2019/01/08(火) 05:11:46|
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種明かしシリーズ218 ライジングカード①

第218回目のマジックは『ライジングカード①』です。今回は簡単なタネさえ作れば簡単に演じられるマジックです。
まずカードの山をお客さんに見せて好きなところで“ストップ”と言ってもらいます。そしてお客さんが選んだカードをカードの山の間に入れます。そしてマジナイを掛けますと、選んだカードがカードの山の間からせり上がります。

Youtube=https://youtu.be/48IXnryWoQA

  1. 2019/01/07(月) 06:49:38|
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トシ

 年末にK子さんがイオン鉄炮町に行った時の話をした。

 客K「この間、イオンにトシが来てたで」
 私 「坂田利夫?」
 客K「違う」
 私 「田原俊彦?」
 客K「違う。X-Japanのトシやん」
 私 「何のトシか言えへんかったら分かれへんわ。坂田利夫かなあ思たわ」
 客K「坂田利夫を思いつくのんは年寄りだけや」
 私 「トシで誰をイメージするかによって、その人の歳が分かるなあ。トシだけに…」
 客K「ダジャレになるね」
 私 「それを言い伝えるのが、トシ伝説…」
 客K「はいはい」

 謎かけ:トシとかけて、スナック菓子のうまい棒と解く。どちらも(ボーカル・棒軽~)です
  1. 2019/01/05(土) 05:13:21|
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娘のホームページ

 私は毎日、娘のホームページをチェックして、徐々に増えるカウンターの数字を見るのを楽しみにしている。
 「去る者は日々に疎(ウト)し」と言うように、死んだ者は日が経つにつれて世間から忘れられていくものである。
 娘のホームページとは、14年前に25歳にして肺の病気で無念にもこの世を去り、友達に忘れられるのが父親としてやりきれなくて、娘と友達をつなぐために開設した架け橋です。
 開設当初は1日に20~30人ほどの訪問客があったが、14年経った現在では2、3人とまばらになった。
 ホームページは更新をしないと誰も訪れなくなる。1日に2、3人でも私が生きている間は、この有難い訪問客のために月に2回は更新しようと心がけてずっと続けている。
 そんな折、先日私はある新聞のエッセイ欄に初めて投稿したのだが、その作品が掲載された翌日には訪問客が一挙に150人ほど増え、それ以後も毎日20人近くが訪問している。
 「新聞にはホームページのアドレスが記載されていないのに何で?」とふと疑問に思い、試しにヤフーに『有村正 娘のホームページ』のキーワードを打ち込んで検索ボタンを押した。
 すると1番目と2番目に私の店と娘のホームページが表示された。因みに3番目は新聞社が掲載した私のエッセイが表示されている。
 そのことを妻に告げると、「新聞のエッセイを読んだ上に、わざわざスマホやパソコンで検索してホームページに訪れてくれる人がいて良かったね。これからもホームページを続ける意義が出来たやん」
 今まで娘のホームページを見たことがない、スマホとパソコンが苦手な妻も興味を示すようになった。
 四六時中パソコンと睨めっこをしている私に妻は、「また、パソコンかいな。私はパソコン未亡人やな」「私よりパソコンが大事やったら、アンタ、パソコンと結婚したら」と不満タラタラだったが文句を言わなくなった。
 枯れかかった夫婦の仲に共通の話題が出来て潤いが戻り、エッセイを投稿して良かったと思った。
 勉強嫌いで根気がなく面倒くさがり屋だった私は本を買っても積ん読タイプ。特に小説などは最後まで読んだことがなく美文・名文には縁がない。だから文章を書くのもどちらかと言えば苦手だった。
 そんな私だが、娘を亡くしてホームページを立ち上げてから、自己流ながら数多くのエッセイや詩を綴ることで徐々に文章力が付いたと思う。その甲斐あって、自信がなかったが初めて投稿したエッセイが取り上げられたと思う。
 12年前にはホームページの題材に行き詰っている時、たまたま地元で『NHKのど自慢』の出場募集があったのでダメ元で娘の好きな曲で応募して受かり、あれよあれよという間に優勝をしてホームページを飾ったこともあった。
 カラオケ大会、エッセーの投稿以外に、興味をひくホームページを目指している内にユーチューブのアップロード、作詞、作曲なども初めての経験をした。
 天国からの娘のエールで、70歳になった今でも成長させてもらっているような気がする。
 斎藤茂吉さんは『母を詠った歌人』として知られているが、私は『娘を綴る随筆家』として、娘との思い出を紡ぎながらこれからもずっとメッセージを発信し続けようと思っている。
  1. 2019/01/04(金) 05:21:25|
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メイウェザーVS天心戦

 高須クリニックの高須院長が2日のツイッターで、昨年大晦日に行われた格闘技・RIZINでの世界5階級覇者フロイド・メイウェザーとキックボクサーの那須川天心のエキシビションマッチについて言及した。
 ルールは蹴った場合はキック1発で約5億円の違約金を設定されていたが、高須氏は「もう5億円ペナルティ上乗せして不意討ちキックを食らわせてダウンを奪ったら面白い展開になったのに残念です。内緒で金出せばよかった」とツイート。
 しかし、ボクシングルールで行い体重差が4.6㎏もあり、前人未到の無敗のまま5階級制覇を達成した世界的スーパースター相手では、高須院長が5億円の罰金を払っていても大人と子供の差があり過ぎて、5億円が死に金になってしまう。
 試合が始まるまではRIZIN側も解説者も天心も「あわよくば」とかすかな期待をしたが、あれは1回2分19秒の茶番劇だった。
 あの天心のぶっ飛ばされた姿を見て私は「コント?」と一瞬思ったぐらいのミスマッチだった。
 RIZINは注目を集める為に10億円もメイに支払ったが、逆に世界から見てRIZINのレベルの低さを公開した形になり、RIZINに興味を無くした格闘技ファンもいたのでは?
 それにしても高田延彦が「明らかに歴史に残る」持ち上げながら試合が終わるや否や「ほんとはやらしちゃいけない試合」とコメント。この「手のひら返し」に違和感を覚えた視聴者も少なくなかったはず。
  1. 2019/01/03(木) 06:12:47|
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ムービーの編集

 この間、知り合いの指摘でユーチューブを見ると、昨年、新聞に掲載された私のエッセーを知らない人が『チョットいい話』のサブタイトルを付けて投稿していた。
 それだったら私が自分のエッセイや詩をユーチューブに投稿して、多くの人に楽しんでもらう事が出来るとひらめいた。
 ただ同じ様なことをしては芸が無い。作品にオリジナルのイラストや11年前に作った曲を絡めて投稿しようと思ったが、いざ取り組むとムービーでイラストと音楽を絡めるのは難しい。
 今まで投稿した手品やカラオケなどのユーチューブは、ビデオカメラで撮ったままを動画編集ソフトのムービーメーカーに取り込んで編集していたので簡単だった。
 今回は Windowsのペイントで絵を書くも結構難しい。線がゆがんだりして、こだわり症の私はかなり手間取った。
 そしてムービーメーカーにイラストを取り込んだが、上下や左右に黒枠が出来るので、これを消すためにイラストの大きさを色々変えて何度も微調整した。
 次に14枚のイラストを31カットに分けて添付したのだが、音楽の歌詞との時間の割合が難しく1カットずつ表示時間を調整、長丁場の作業になった。
 そして苦労の末に第1作目の『慕嬢詩・麦わら帽子』が出来上がった。
 
 Yotube⇒https://youtu.be/jK5MtCCr2kM
  1. 2019/01/02(水) 07:04:21|
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勇猛精進

【勇猛精進】(ゆうもうしょうじん)=勇ましく強い意志でひとすじに物事に打ち込む事。
 昨年の11月に私の店は40周年を迎える事が出来ました。その間の山あり谷ありの険しい道のりを乗り越えられたのも、お客様や知り合いの温かいご支援があったからだと心から感謝しています。
 私はコキ(古希)になりましたが、よわい(年齢)に甘えることなく、“つよい”意志で自身を“コキ”使い、猪の如くわき目も触れず、サービス一筋に努めて50周年、60周年…!?と末長く愛される店になれますように精進したいと思っています。
 今年も「雨にも負けず、風邪にも負けず」頑張っていきたいと思いますので、お付き合いのほどよろしくお願いいたします。
  1. 2019/01/01(火) 08:35:57|
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